屯田窯の陶芸家「清水裕幸」公式ブログ

北海道最大の登り窯「屯田窯」の日々と作品を紹介するブログ

Skip to: Content | Sidebar | Footer

あろうことか転んだ

13 3月, 2018 (17:43) | 屯田窯の日常 | By: hiroyuki

病院から冬場なので転ばないようにだけ気を付けてくださいと何度も

言われてたのにあろうことか転んでしまいました。

しかも、手術した右肩と肘をしこたま打ち付けました。

普段こんな転び方したことないのにこんな時に限って…

嘘のような現実です。

さらにしかも

同じ日に二度も転びました。(泣)

一度目は銀行の中でワックスがかかったフロアで靴に雪がついていたようで本当に一瞬の出来事で

気づいた時には激痛と共に天井を見上げてました。

二度目はその話をしながら外を歩いていて「いやー気を付けなければなりませんね」って

言ったその矢先にコロン

肘を氷に全く同じところら打ち付けました。

腕が曲がってるように見えるくらい腫れ上がり内出血し水が溜まりぶょぶょの腕になりました。

これはしばらく経ってからの写真です。

IMG_7893

IMG_7894

この写真ではわかりにくいのですが、肘の少し上の小さな傷のところがポッコリと

してぷにぷにしてます。

血が溜まってるんだと思います。

いやーそれにしても転んだときは肩が痛くてこれはやっちまったかなーって

再断裂を頭によぎりました。

銀行職員たちが「大丈夫ですか?」って血相を変えて近づいてきましたが、

あまりの痛みの恥ずかしいも何もなくしばらく落ち着くまで寝てました。

よろしければ、こちらにコメントをお寄せください