屯田窯の陶芸家「清水裕幸」公式ブログ

北海道最大の登り窯「屯田窯」の日々と作品を紹介するブログ

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最終チェック

10 7月, 2018 (22:37) | 屯田窯の日常 | By: hiroyuki

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手術から半年が経ち一応これで制限がなくなることとなりますので、最終受診となりました。

先生曰く、接合部分も二か月前よりさらに太くなっているとのことで、先生も安心しておられました。

陰でトレーニングしてるのがバレバレだったのでしょう(笑)

MRIで肩を撮るときは横向き加減で撮るのです。

なので自慢の三角筋の筋肉の張り出しが分からないのが残念(笑)

全く痛みがなくなったと言えば嘘になります。

肩のストレッチをするとまだまだ痛みがありますし、稼働も角度によっては結構痛みがあります。

特に車のハンドルを左から右に切るような動作は痛みが走ります。

それでも以前のようにトレーニングしたあと病むことはなくなりましたし、寝てるときに痛くて寝られ

なかったのがなくなりました。

医療の力と人間の修復力を痛感いたしました。

砂川市立病院の整形には幾人も先生がおられますが、肩の専門の先生がお一人おられます。

伊谷先生といいます。

もし肩が痛くて寝られないなどという症状がある方は我慢せず伊谷先生に一度受診されることをお勧め

いたします。

この病院ではこの先生だけが内視鏡による肩鍵板断裂の手術を行うことができます。

皆様ご心配をおかけしました。

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