屯田窯の陶芸家「清水裕幸」公式ブログ

北海道最大の登り窯「屯田窯」の日々と作品を紹介するブログ

Skip to: Content | Sidebar | Footer

術後一か月の受診

13 3月, 2018 (18:15) | 屯田窯の日常 | By: hiroyuki

今日は術後一か月後の経過を見る受診日でした。

前述の転倒のことがありかなり気がかりな受診となりました。

せっかくここまで順調に回復してきているのに…

そう思いつつ今回はMRIを撮って調べてもらおうと思いきや、

先生に事情を話しても「あ~ひどくやりましたねぇ、腕は上がりますか?」

「あーはい」

「じゃあ大丈夫ね」

「でも、転んで痛めたのでMRIとか撮ってもらえないんですか?」

「仮に再断裂してても一年は再手術しないし、術後三か月後にはMRI撮ることになっているのでその時

に撮りましょう」

「あーそうなんですか」

ということでどうやら再断裂なんかすると痛くて上がらないそうで少なくとも再断裂はなさそうで

とりあえずは一安心と思ってよさそうです。

でも今回痛めたのはどちらかというと肩の裏側でして棘下筋がダメージ受けてる可能性があるかと思い

ましたが、先生曰く転んで棘下筋切れたなんて聞いたことがないそうです。

だとすると三角巾の裏側が強い打撲でダメージを受けてるのかもしれません。

それだけならいいなー

よろしければ、こちらにコメントをお寄せください