屯田窯の陶芸家「清水裕幸」公式ブログ

北海道最大の登り窯「屯田窯」の日々と作品を紹介するブログ

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術後三か月後の検査結果

13 4月, 2018 (09:20) | 屯田窯の日常 | By: hiroyuki

すでに取り上げましたように、二度もすってんころりんと転びまして、

人生の中であれほどの転び方はそうないというくらいの転び方で、しかも怪我をしている右肩

から転び、しばらく起き上がれないほどの痛みに襲われましたので、あの時は再断裂を覚悟しました。

なので、結構不安というか、もしかして今回手術した場所ではなく、打ち付けた肩の裏側がどうかなっ

ているかと心配しました。

MRIを撮り…………

ドキドキ

先生「んーーーーーーーーー」

そのわずかな時間が長い

先生「順調に回復してますね」

清水「あーそうですか、ありがとうございます、先生、例の転んだ肩の裏側はどうですか?」

先生「んーーーーーーーーー切れたり何か起きてる感じはないですよ」

清水「あーそうですか、良かった」

先生「手術したところに炎症が起きてますけど」

清水「えっ、そうなんですか?それって腕使い過ぎですか?」

先生「それが考えられますね、でも術後良くあることなので心配はないですよ」

清水「あーよかった」

そんな流れで喜んで帰ってきました。

ということで、経過は順調とご報告させていただきます。

もちろん、まだくっついているわけではないので、安心はできないので無理はできないようです。

全く制限なしに重労働が許されるのは半年後と言われていますので、7月頃になりますね。

まだ痛みもありますし、可動域も戻ってませんので半年後でも元通りというわけではないと思います。

しばらくの辛抱だなー

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